FROM SUNRISE
きれいな肌を育てる洗顔は、
ふわふわの泡づくりから
「洗顔後のつっぱりが気になる」「泡立て方やすすぎ方が合っているのか分からない」
流山市で15年以上、お客様の肌に寄り添ってきたSunriseでは、商品をお渡しするだけでなく、泡の作り方から洗い方、すすぎ方まで丁寧にお伝えしています。
泡洗顔水は、泡立てネットで弾力のある泡を作って使う洗顔料。手で肌をこするのではなく、泡をクッションにしてやさしく洗うことが大切です。
同じ洗顔料でも、泡の量や弾力、すすぎ方で肌への触れ方は変わります。サンライズでは、その日の肌状態に合わせた無理のない洗い方をご案内します。
GENTLE FOAM WASH
泡をクッションにして、
こすらずやさしく洗う
水から作る泡
水・空気・泡洗顔水を合わせ、泡立てネットでたっぷりの泡を作ります。
きめ細かな弾力泡
肌と手の間に泡のクッションを作り、直接こすらない洗顔へ。
植物系・アミノ酸系
洗浄成分には、植物系とアミノ酸系の成分が使用されています。
朝晩のホームケア
朝の洗顔や、夜のクレンジング後のお手入れに使用します。
MAKE A SOFT FOAM
洗顔に大切な、3つの泡立てポイント
ネットをぬるま湯で濡らす
泡立てネットを濡らし、水が垂れ続けない程度に軽く水気を切ります。
空気を含ませる
お団子を丸めるように、ネットへ空気を含ませながら動かします。
泡洗顔水を加える
2〜3プッシュを目安に加え、泡の量や弾力を見ながら調整します。

ネットでたっぷり泡立てる
濡らした泡立てネットへ泡洗顔水を出し、空気を含ませるようにやさしく揉み込みます。泡の量が少ないときは、水分や空気を少しずつ加えて調整します。

弾力のある泡を目安に
きめが細かく、手を逆さにしても落ちにくいくらいの泡が目安です。肌と手の間でクッションになる量を作りましょう。
HOW TO WASH
泡洗顔水の基本の洗い方

泡を転がすように洗う
たっぷりの泡を顔全体へ置き、泡を転がすようにやさしく洗います。手がお肌へ触れるか触れないかくらいを目安にし、指で強くこすらないようにします。

ぬるま湯を手ですくってすすぐ
32〜34℃ほどのぬるま湯を手ですくい、顔へやさしく当てるようにすすぎます。熱いお湯や、シャワーを顔へ直接当てるすすぎ方は避けましょう。

約20回を目安に丁寧に
すすぎ回数は20回ほどをひとつの目安に。生え際、フェイスライン、あごの下など、泡が残りやすい部分まで確認します。

タオルでやさしく押さえる
清潔なタオルを肌へそっと押し当て、水分を吸わせます。タオルでゴシゴシ拭かないことも、摩擦を減らす大切なポイントです。
DON’T RUB
泡洗顔で避けたい5つのこと
泡の量と、肌への触れ方を確認しましょう
泡が少ないまま洗う、指でゴシゴシこする、熱いお湯ですすぐ、シャワーを直接当てる、タオルで強く拭くことは避けます。迷ったときはSunriseで実際の泡を一緒に確認できます。
MORNING & NIGHT
朝と夜の使い方の目安
朝は泡洗顔から
寝ている間の皮脂や汗が気になる朝に。たっぷりの泡でやさしく洗い、その後の水分ケアへ進みます。
MOVIE
動画で見る泡洗顔の方法
PRODUCT
アクアムーンブースト 泡洗顔水

きめ細かな泡で、肌をやさしく清潔に
泡をクッションにして洗い、毎日の洗顔による摩擦を抑えたい方へ。泡立て方や使用量もSunriseでご相談いただけます。
FAQ
泡洗顔水のよくあるご質問
何プッシュ使えばよいですか?
泡立てネットは必要ですか?
お湯の温度はどのくらいですか?
朝と夜は何回洗えばよいですか?
洗顔後は何を使えばよいですか?
SUNRISE WATER SKIN CARE
油に頼りすぎず、
水で育てる肌へ
Sunriseが大切にしているのは、ただ化粧品を重ねるのではなく、肌の状態を見ながら必要な水分を補い、健やかな素肌を育てること。クレンジングから保湿まで、一つひとつの役割と正しい使い方を大切にしています。
Sunriseの「水で育てる肌」を詳しく見る →ご使用上の注意
- お肌に異常が生じていないか、よく注意して使用してください。
- 傷・腫れもの・湿疹など異常のある部位には使用しないでください。
- 赤み・腫れ・かゆみ・刺激などが現れた場合は使用を中止し、皮膚科専門医等へご相談ください。
- 目に入った場合は、すぐに水またはぬるま湯で洗い流してください。
- 乳幼児の手の届かない場所に置き、直射日光や高温・低温を避けて保管してください。
- 使用感や肌状態には個人差があります。
千葉県流山市・完全予約制プライベートサロン
泡の作り方や洗い方も、
サンライズへご相談ください
今の肌状態に合わせて、毎日無理なく続けられる洗顔方法をご案内します。
